浅田真央がなぜ落語家・瀧川鯉斗に本気?理由や元暴走族総長の経歴も気になる

今回はフィギュアスケーターの

浅田真央さんが、番組で公開お見合いをして

連絡先を交換した相手に本気だということで

お相手の落語家で元暴走族の総長だという

異色の経歴をもつ瀧川鯉斗さんについて

調べてみます

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落語家で元暴走族総長・イケメン瀧川鯉斗のプロフィール

掲載元 https://i-voce.jp/feed/12230/

名前:瀧川 鯉斗(たきがわ こいと)

本名:小口 直也(おぐち  なおや)

生年月日:1984年1月25日

年齢: 36歳(2020年10月現在)

出身:愛知県名古屋市天白区

身長:182cm

芸種:落語

階級:真打

出囃子:むつのはな

現在の師匠:瀧川 鯉昇

趣味:バイク

元暴走族の総長だった事実を公表するところもまた

潔くてかっこいいと思ってしまいました

17歳で地元、名古屋で暴走族の総長となります

その後、暴走族を卒業して18歳まで地元で暮らし

役者になることを夢見ていた彼は上京します

新宿のレストラン「赤レンガ」で

アルバイトをして生活費を稼ぎます

その「赤レンガ」に年に2回だけ開催される

落語独演会

現在の師匠である瀧川鯉昇に出会います

「役者になりたいなら落語くらい知っておけ」

という、レストランのオーナーに言われるがままに

見学したものですが

まさか今後の人生を変えるものになるとは

思ってもみなかったでしょうね

その日のうちに弟子入りを申し入れて

鯉昇一門下に入門したんですね

師匠の他に、笑点でお馴染みの

三遊亭小遊三(さんゆうてい こゆうざ)にも

頭が上がらないというのです

by 協会プロフィール

19歳で楽屋に挨拶に行った際に、声をかけてもらいます

当時まだとがった印象が抜けておらず

暴走族の名残があったであろう鯉斗さんに

『人を殺すような目をしている。

それではだめだから俺のかばん持ちとしてついてこい』

と正してもらった過去を振り返っています

なぜ瀧川鯉斗なのか

浅田真央さんは番組内で

「顔がとても好きなタイプで…」

思いっきり照れまくっていました

鯉斗さんは初めてのデートプランを提案しました

「浅草で着物を着ていただいて満喫してもらえたらな」

by instagram

浅田真央さんは着物がとても似合う事で

有名ですね

瀧川鯉斗さんも落語家ですし

着物が似合う事間違いなしですね

これはかなり本気なのでは⁉と好スタートだと

思います

しかも、真央さんが男性に求める条件に

「イケメンで、優しくて、面白くて

身長が180センチ以上」

とハードルの高さを思わせますが

瀧川鯉斗さん、イケるんじゃない!?

と思いますよね!

イケメン クリア

面白い  落語家としてクリア

身長は182cm クリア

満場一致で文句なさそうです

瀧川鯉斗さんは、以前女性の好みの

タイプをこう語っています

「くりくりした二重のパッチリした目元の人」だそう。「お互いを高めあえるような女性がいいですね。まったく落語に興味のない人でも大丈夫です(笑)。実は寄席って楽屋に小窓が付いていて、客席が見えるんです。どんな方がいらしてるか、楽屋では必ず噺家みんながチェックしていますよ(笑)。ぜひ、敷居が高いと思わず、寄席や独演会に来てください」

引用元 VoCEより

瀧川鯉斗さんから

浅田真央さんはどう映っているのでしょうか?

今後がとても気になります

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まとめ

さて今回は浅田真央さんと連絡先を

交換された落語家の瀧川鯉斗さんについて

調べてみました

これが交際へ進んだら

世界中で話題になること間違いなしです!

最後までお読みいただきまして

ありがとうございます

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